ライブ文字と効果でポスターを制作
光彩やシャドウの効果を付けても文字は編集可能なまま。レイヤーグループや調整レイヤーと合わせて、そのまま PSD に保存できます。
ピクセルを失わずに写真を仕上げる
調整レイヤー、レイヤー マスク、グループで光と色を整え、いつでもやり直せます。
本物の CMYK を版ごとに
CMYK で編集し、入稿前に「チャンネル」パネルでインキの版をひとつずつ確認できます。
印刷のプロのために
見たままを、そのまま印刷。
版ごとのチャンネル表示と ICC カラープロファイルに対応した、本物の CMYK 編集。特色やマルチチャンネルの分版を追加し、画面上でソフトプルーフを行い、総インク量を確認しながら、校正どおりの入稿用ファイルを書き出せます。印刷当日に色で慌てることはもうありません。
印刷機能を見る- CMYK と特色チャンネル
- マルチチャンネルの分版
- ICC プロファイルとソフトプルーフ
- 総インク量の警告
- Lab、グレースケール、インデックス モード
- 8 / 16 / 32 ビットの色深度
デザイナーのために
あなたのレイアウト、あなたのレイヤー、あなたのルール。
埋め込みオブジェクト、レイヤー グループ、調整レイヤー、そして完全な PSD 対応。すべての要素を編集可能なまま保つ非破壊ワークフローで、複雑なコンポジションを組み立てられます。フォントを埋め込めるので、どのマシンでもファイルが正しく表示されます。
デザイン機能を見る- 非破壊の変形
- 再利用できるインスタンス
- 外部ファイルのリンク
- .fog へのフォント埋め込み
- 24 種類の描画モード
- 30 種類以上のフィルターとエフェクト
フォトグラファーのために
すべての編集を、いつでもやり直せる。
スポット修復ブラシ、周波数分離、リアルタイムのフィルター プレビューで精密なレタッチを。RAW や HDR ファイルを開き、16 ビットや 32 ビット浮動小数点で編集できます。レベル補正、トーンカーブ、カラー グレーディングを非破壊の調整レイヤーで。ヒストリーが保存されるので、ファイルを開き直した後でも過去のどの編集にも戻れます。
写真機能を見る- 調整レイヤー
- レイヤー マスク
- レベル補正とトーンカーブ
- カラー グレーディング
- スポット修復ブラシ
- 周波数分離
ここが違う
アカウント不要。クラウド不要。ロックインなし。
ログインもインターネット接続も不要です。ファイルはあなたのマシンの中だけにあります。
ネイティブな Linux 体験
Linux のためにゼロから開発。システムのテーマに従い、デスクトップと統合され、自然になじみます。
マシンの性能をフル活用
高速なフィルター、なめらかなキャンバス操作、無駄のない設計。ハードウェアの性能をすべて作業に注ぎ込みます。
ペンでもマウスでも自然なストローク
ペンタブレットなら筆圧とペンの傾きがすべてのストロークを形づくり、ペンの消しゴム側もそのまま使えます。マウスでは、描く速さから Fog Panther が筆圧を擬似的に生成します。